食べたいだけ食べて痩せる。モノグサな私のダイエット成功記8

こんばんは!

リラクゼーション&エステRed Carpet 宇野あいりです。


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さて、もうダイエットを始めない理由がなくなってきましたね♪


そこでちょっとした疑問をFAQにしてみましたので、ご覧くださいませ。



Q:糖質の摂取が少ないと、頭が働かなくなりませんか?


A:作業効率を上げるために甘い物を食べる=ブドウ糖を脳に送る、というのは誰しもが行う事かもしれません。

確かに、脳の主要なエネルギーはブドウ糖です。

しかし、体内でブドウ糖が不足すると、肝臓で中性脂肪を分解してエネルギーが作られて脳に運ばれる為、糖質の摂取が減っても、頭が働かなくなることはありません。



Q:甘いものを辞める自信がありません。


A:低糖質甘味料や低糖質スイーツを上手く利用しましょう。

有名パティシエが監修しているものもたくさんあります。

また、おやつで摂取しても良い糖質は、10g程度なら問題ないので、チョコレートを一つ、アイスを半カップ、など、工夫すれば甘いものも我慢する必要はありません。



Q:低糖質甘味料は体に悪くないですか?


A:低糖質甘味料はガンを誘発するという噂があるようですが、実際の研究結果では、低糖質甘味料による発症率は1.3倍、砂糖による発症率は1.7倍です。

また、はっきりとした因果関係を証明した論文はないそうです。



Q:せっかくダイエットを始めたけど、パーティーや飲み会でどうしても炭水化物を食べなくてはいけない。


A:同時にタンパク質や油を摂取しましょう。

それも難しい時は、食後に15分運動しましょう!血糖値の上昇を防ぐことができます。

(例えば、帰り道一駅先まで歩いてから電車に乗る、など)



Q:糖類0と書かれたチョコレートやビールを愛用しています。


A:「糖類0」と表記してある商品の「栄養成分表示」を見てください。

「糖質0」とは書いていないはずです。

「糖類」は「糖アルコール」や「人工甘味料」を含みませんので、ゼロ表記ができるのです。

混同しないように注意しましょう。



Q:ビタミン摂取のために果物をたくさん食べています



A:確かに果物は食べてすぐは血糖値が上がりづらいです。

果物の甘さは果糖が含まれます。果糖は体内に入ると肝臓で10%〜20%ブドウ糖に変換されます。

残りは果糖のまま血中を巡りますので、血糖値が上がらないのです。

(血糖値は血中のブドウ糖の量を測ったものなので)

そして、果糖は体内を巡り中性脂肪に変化して内臓にくっつきます。

中性脂肪は脂肪肝を引き起こし、インスリンの働きを弱めます。

な、の、で、美容に良いと言われていた果物も、おやつとみなして召し上がるのなら1日糖質10gまでに抑えた方が良いですね。




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