食べたいだけ食べて痩せる。モノグサな私のダイエット成功記5

こんばんは!

リラクゼーション&エステRed Carpet 宇野あいりです。


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さて、私が我慢せずとも、いかにラクしてダイエットをしているか、大体お分かり頂けたかと思います。

簡単な糖質制限レシピ集を一冊買っただけで、きちんとしたエビデンスも確認せずに、今までの経験や知識を頼りに自己流でダイエットしてきました。


改めて色々調べてみたところ、私の糖質の制限の仕方は、北里研究所病院 糖尿病センター長の山田先生が考案推奨している「極端な糖質抜きではなく、おいしく楽しく適正糖質を取る=ロカボ」に近い事がわかりました。


「ロカボ」「ローカーボ」と言う言葉は知っていましたが、実はこの二つは少し意味合いが違うらしいのです。



「ローカーボ」は「ロー=低い」「カーボー=炭水化物」と言う意味。

日本語でいうと、広く低糖質という意味合いになります。

『低糖類』という言葉と混同されやすく、ローカーボと横文字にすると学術用語で敷居が高い。


でも、世間で広まっているような極端な糖質制限とは一線引きたい。。。

そこで「ロカボ」という言葉を山田先生が独自に作られたそうです。


あくまでも、一生続けられるような「美味しくて」「楽しい」糖質制限が「ロカボ」


もともと、山田先生は糖尿病の医師です。

今まで主流だったカロリー制限によって苦しむ患者さんを見て、

「患者がカロリー制限を続けられないのは医師の責任」

と、患者さんが楽しくカロリー制限ができるように、様々努力をされたそうです。


時に、低カロリーレストランで楽しい食事会を開く事があっても、先生と解散した後、患者さんたちは甘味処で二次会をしていたと言うショックな事実も発覚したそうです。

患者さんを思って、良かれとした事もなかなか思い通りにいかない・・・

逆にカロリー制限を頑張り過ぎてしまうと、栄養不足になってしまう。

医師の指示に従ってほしい。。。でも。。。



そして、山田先生もあるタイミングで太ってしまった事があったそうです。

そこでカロリー制限をしたところ、空腹に耐えられずあっという間にリバウンド。

初めて本当の意味で、患者さんの気持ちがわかった、と。


あれ、なんか、このエピソード、私と似てる・・・?


そう、自分で体験したからこそ、わかるんですね。



なぜ、お客様は私に高額な施術代を支払って、もしくは高い痩身クリームを購入しているにもかかわらず、プリンアラモードの後のお口直しにポテトチップスを召し上がるのか。



美味しく、楽しく、ラクに痩せられたら、そんな事はしなくて済むのです。


それを叶えたのが、山田先生の提唱する「ロカボ」なのです。

私は無意識のうちにいわゆる「糖質制限」と言われることを、アレンジして、「ロカボ」に似たことをやっていたようです。



でも、インターネットで「糖質制限」と検索すると、「危険」「リバウンド」というワードが必ずセットで出てきます。

私も実際そう思っていたし、元看護師の姑に「絶対リバウンドする」と宣言されたり、友達にも「病気になる」と言われました。



果たして本当にそうでしょうか?



これについても調べて見ました。


続く。


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