糖質制限で体のダルさを解決したい

こんばんは!

リラクゼーション&アロマ Red Carpet 宇野あいりです。


野菜価格高騰の最中、越冬白菜を丸々2つもおすそ分けして頂きました♡

わーい、わーい!!

今夜はピェンロー鍋。

友達のお家でご馳走になってから、すっかりハマってしまい、我が家の定番お鍋です。

(Thanks  to K Family)



さて、昨日の続きになります。


「糖質制限ダイエット」という概念はひとまず置いておいて・・・


私は明らかな糖質の過剰摂取が自覚としてあったので、すこ〜しずつ、糖質をコントロールすることにしました。


抜いたり、制限するのではなくコントロールです。

糖質は三大エネルギーの一つですので、やっぱり完全に抜くのはオススメできません。

(もしダイエットで制限するなら、ずっと制限し続けないとリバウンドします)


普段のご飯で、しっかり1日に必要な糖質は取れています。


だから、あえて疲れている時や朝早いが続くときは、甘いものや芋類、揚げ物やあんかけ系の摂取は控える。

甘いものを食べたいときは糖質の高くないフルーツを食べる。


これを心がけるだけで、ちょっとずつ「変な疲れた感」がなくなりました。


明確に「変わった!」と感じたのは、デスクワークのパートタイムジョブを辞めてからです。


チョコレートの摂取量ががくんと減ったのがその理由だと思います。


何だろ、動けない場所で感じるストレスって、理性が効かなくなるんですね。

糖質の仕組みがわかっているのに、デスクの中はチョコレートのパッケージだらけでした笑


ダイエットでも、私のようなパターンにおいても、糖質の摂取制限について明確なラインというのは定義されていないそうです。

どれくらい減らすのか、どんな種類の糖質を減らすのか・・・


一般的に糖質の目標摂取量は250g以下(角砂糖62個まで)と言われています。

また、最低限摂取した方がいい量は、100g(角砂糖25個)だそうです。

(過剰な摂取は、アンチエイジングにおいても大変非効率です)


これをめあすに、体調、体質に合わせてコントロールして行くと良いと思います。

因みに、ご飯の後にいつも眠くなるのは、すでに糖質過剰摂取のサイン。


私の夫が、時間があるときはランチの後、お昼寝をするというので、会社に買い置きしてある春雨スープをやめるように言いました。

春雨はデンプン。糖質ですね。。。


春雨なんてローカロリーの代表ですが、ダイエットはカロリーより糖質で考えた方が早いと思います。



最後に、糖質の低い果物を紹介します。


・アボカド ・いちご ・スイカ ・柑橘類 ・ラズベリー ・すもも ・モモ ・メロン ・梨


甘いものが欲しくなったら、これらの果物を味方につけてくださいね〜


リラクゼーション&エステ Red Carpet

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